あれこれを買うならココ~!

子供が大好きな本で、大喜びして抱え歩いてます。関西弁の本に出会ったのが初めてだったので!新しい感覚を味わえました。見ている相手にもかたりかけつつ読めたので、子どもたちがすごく見入っていました。

イマが買い時!

2018年01月05日 ランキング上位商品↑

あれこれあれこれたまご (かがくのとも絵本) [ とりやまみゆき ]

詳しくはこちら b y 楽 天

「わくわくにんげん」のシリーズだったと思うのですが!このシリーズの絵本は!子供達にとても人気があると保育士さんに教えてもらいました。以前通っていた保育園で子供が借りてきたのがきっかけでした。機嫌の悪いとき 病気の時 読み聞かせをおすすめします。全て関西弁で書かれているので、関西弁ネイティブではない私はイントネーションに悩みますが、とっても楽しい絵本です。関西弁がおもしろおかしく聞こえるのか?子供達には大人気!読んでいても新鮮ですね。孫にプレゼントしたかった絵本です。たまごが店に並んでいるところから料理になるまで関西弁でおしゃべりしてくれています。初めて娘が幼稚園から借りて帰ってきて読んでいるのを聞いた時は思わず親の私が大爆笑してしまいました。大阪弁の卵たちが色んな料理に変身していく絵本。・・・・ということで買うことにしました。関西弁のテンポのよさと!卵がいろんな物に変身して美味しそうな料理になる絵は!卵が大好きになる絵本です。独特な関西弁のイントネーションが!いいですよどこかで「この本を買ってから子供の卵嫌いがなくなり、お料理に興味を示して、自分で作っています」というレビューを見て、ずっと欲しいと思っていた本です。大阪弁で、読んでいて楽しくなります。娘には少し早かったかな?と思いますが、きっと気に入ってもらえると思います。関西弁で!のりの良い絵本です。子供たちに読み聞かせる前に!届いてすぐに1人で読みました。卵料理が色々出てきて、子供の受けがとても良かったです。何度も図書館で借りても、また借りてきてしまう一冊。関西出身のパパに読ませると大笑い。絵も可愛くて色使いもカラフルで楽しいです。久しぶりに我が家の子供達に大・大・大ヒットした絵本。たまごアレルギーの甥には微妙な本なのですが!姪はとても気に入り何度も何度も読まされました。孫は大阪弁に引かれ 届いた日から読んで読んでとせがまれ 嫁も面白さに引かれ 読み聞かせにはまってしまったと言います。また卵がどんな料理に変身するのかも色々と書いてあったおすすめの絵本です。娘が保育園で読んで気に入って欲しがったので購入しました。子供よりも私がハマってしまいました。絶対お勧め!。卵という平凡な食材を主役に軽妙な関西弁で楽しく書かれた絵本です。他にもシリーズがあるようなので探してみたいと思います。スーパーのならんでいる卵達の会話なのですが、大阪弁なので子供が読んでいるとかなりかわいくておもしろいです。今の保育園にはなく、本屋さんでもなかなか見つからなかったのですが、こちらで見つけたので即購入!何度読んでも、面白い本です。大人も楽しめて大満足です。関西弁がなんともいえない絵本です。関西弁の絵本ってあまりないのですが、この絵本の関西弁は関西人としても読みやすかったです。関西弁で書かれている本なので、関西人の私にはとっても読みやすく、子供もおもしろがって読んだり、何度も私に読んでほしいともってきたり、親子で楽しめる本です。子供への読み聞かせにぴったりです。普段大阪弁を聞き慣れていない息子は新鮮のようで楽しく読んでいます。まわりの子供もそうですが!いつの間にか暗唱するようになります。